と思ったら、近くのファミマが真っ暗。なんと今月から6-24になったらしい。
それでいいのだ。いっそのことセブンイレブンでもいいのに。
東信商事の営業時間は9-17です。
佐藤
と思ったら、近くのファミマが真っ暗。なんと今月から6-24になったらしい。
それでいいのだ。いっそのことセブンイレブンでもいいのに。
東信商事の営業時間は9-17です。
佐藤
先月、千葉公園の「大賀ハス祭り」に行って参りました。
こちらが、先月中旬の咲き始めの頃。花だけでなく、蕾もかなり大きいです。
こちらが先月下旬で、だいぶ開花が進み見頃になった時期です。訪れるお客さんもずい分増えました。
ちなみに「大賀ハス」は、1951年(昭和26年)に当時の千葉市の古い地層から見つかった古蓮の実(推定約2000年前)を発芽させ、丹念に栽培、分根を繰り返しここまで数を増やしたそうです。花の名前は発見者の大賀一郎博士にちなんで「大賀ハス」と名付けられ、千葉県の天然記念物にも指定されています。今では多い時には700輪を超える花が咲くこともあるとのこと。1993年(平成5年)には千葉市の「市の花」にも制定され、すっかり市のシンボルとして定着しています。
営業グループ・元澤
皆さま、おはようございます! 営業グループ 波止です。
我が社は7月~9月の間で社員交代で夏休みを取得いたします。
よって夏のお盆期間も営業いたします。
急な資金繰りにも対応できますので、お問合せをお待ちしております。
私個人の夏休みは8/4~いただく予定です。
主人の実家の福岡へ帰省する予定です。今、九州地方も豪雨被害など出ており心配な日々続いております。
幸いにも実家は市内なので被害はありませんが、早く落ち着いてほしいと願うばかりです・・・。
東京は猛暑続きでうんざりですが、被災者の方から比べたら耐えなくてはなりませんね。。
水分補給、エネルギーチャージしっかりして乗り越えていきたいと思っています。
昨月の事ですが、コロンのブリーダーさん主催のイベントに参加した様子です。
内容は、コンテストに参加した場合の注意点やら・・
我が家のコロンはチャンピオン犬に育てる訳ではないので、
ここら辺は適当に聞いていました。
色々なドッグショーがありますが、審査ポイントは
タイプ…犬種の特色
クオリティー…犬種の質の充実度・洗練度
コンディション…健康状態や精神状態
サウンドネス…精神の安定性や肉体的な健全性
バランス…全体的な調和が取れているか
キャラクター…その犬の魅力
らしいです。
楽しんだのは、アジリティーと言われる訓練。
スラロームとかバーをジャンプしたり、トンネル潜りを連続で行う訓練。
テレビでも見かけるお馴染みのやつです。
その様子がこちら

最初は、及び腰でしたが、無理やりクリアさせて終了しました。
営業部 土屋
まるで日本のお家芸「パス回し」のように うっとうしく もどかしい。
そういえば日本代表のシンボルマークは八咫烏。
ベルギーワッフルもその手で食べればよかったのにね。
東信商事は、お申込みにはすぐにお答えします。
佐藤
営業グループ・元澤です。
前回サッカーネタを掲載しましたので、今回はW杯のさなかですが、野球ネタでいきたいと思います。
不朽の野球漫画「ドカベン」が先月で連載終了してしまいました。連載開始が1972年(昭和47年)、同年生まれの小職にとっては小学生時代には「キャプテン」と並ぶ野球バイブルでした。(「巨人の星」は私たち世代よりも少し上と思われますので)
小欄をご覧頂いている皆様は、ドカベンの中で誰がお気に入りでしたでしょうか? 小職は明訓高校の中では小さな体でも頑張る里中君でしたが、他高では、小職が千葉出身ということもあり千葉県の「クリーンハイスクール」を秘かに応援していました。4番打者が「フォアマン」という外国人選手で、「高校野球なのに助っ人?」と不思議な感覚を持ちつつも、妙に心強さを感じたものです。当時は実際の高校野球でも「PL学園」のようにアルファベット表記の学校はありましたが、野球強豪校でカタカナ表記はかなり珍しく、その点も斬新な印象がありましたが、その後の甲子園出場校を見ると、「聖心ウルスラ学園」(宮崎県)や「クラーク記念国際高校」(北海道)があり、カタカナ表記の学校名もすっかり違和感はなくなった様に思います。このあたりにも作者の水島新司先生の先見の明を感じずにはいられません。山田太郎選手が江川学院の中(あたる)投手に5打席連続敬遠をされた際には「そんなバカなことが」と思いましたが、後に星稜高校時代の松井秀喜選手が甲子園で同じ様に5打席連続敬遠をされ、当時は社会現象にまでなりました。また「ドカベン」ではありませんが、「野球狂の詩」(正式には続編の「新・野球狂の詩」)では水原勇気投手が所属する球団が経営譲渡により「札幌華生堂メッツ」という北海道を本拠地としたチームに変わり、「北海道にプロ野球チームなんて、そんな漫画みたいな話が・・・」(実際漫画なのですが)と思ったものですが、その数年後日本ハムが本拠地を北海道へ移転し、北海道のプロ野球チームが現実のものとなったということもありましたし、水島作品には驚かされることばかりでした。
フィナーレは、岩鬼選手のアドバイスを聞いた山田太郎選手の鮮やかなサヨナラホームランでしたね。水島先生には夢を有難うございました、と是非申し上げたいです。
コアなファンにしか分からない話題にお付き合いいただき、有難うございます。