と思ったら、近くのファミマが真っ暗。なんと今月から6-24になったらしい。
それでいいのだ。いっそのことセブンイレブンでもいいのに。
東信商事の営業時間は9-17です。
佐藤
と思ったら、近くのファミマが真っ暗。なんと今月から6-24になったらしい。
それでいいのだ。いっそのことセブンイレブンでもいいのに。
東信商事の営業時間は9-17です。
佐藤
皆さま、おはようございます! 営業グループ 波止です。
我が社は7月~9月の間で社員交代で夏休みを取得いたします。
よって夏のお盆期間も営業いたします。
急な資金繰りにも対応できますので、お問合せをお待ちしております。
私個人の夏休みは8/4~いただく予定です。
主人の実家の福岡へ帰省する予定です。今、九州地方も豪雨被害など出ており心配な日々続いております。
幸いにも実家は市内なので被害はありませんが、早く落ち着いてほしいと願うばかりです・・・。
東京は猛暑続きでうんざりですが、被災者の方から比べたら耐えなくてはなりませんね。。
水分補給、エネルギーチャージしっかりして乗り越えていきたいと思っています。
まるで日本のお家芸「パス回し」のように うっとうしく もどかしい。
そういえば日本代表のシンボルマークは八咫烏。
ベルギーワッフルもその手で食べればよかったのにね。
東信商事は、お申込みにはすぐにお答えします。
佐藤
営業グループ・元澤です。
前回サッカーネタを掲載しましたので、今回はW杯のさなかですが、野球ネタでいきたいと思います。
不朽の野球漫画「ドカベン」が先月で連載終了してしまいました。連載開始が1972年(昭和47年)、同年生まれの小職にとっては小学生時代には「キャプテン」と並ぶ野球バイブルでした。(「巨人の星」は私たち世代よりも少し上と思われますので)
小欄をご覧頂いている皆様は、ドカベンの中で誰がお気に入りでしたでしょうか? 小職は明訓高校の中では小さな体でも頑張る里中君でしたが、他高では、小職が千葉出身ということもあり千葉県の「クリーンハイスクール」を秘かに応援していました。4番打者が「フォアマン」という外国人選手で、「高校野球なのに助っ人?」と不思議な感覚を持ちつつも、妙に心強さを感じたものです。当時は実際の高校野球でも「PL学園」のようにアルファベット表記の学校はありましたが、野球強豪校でカタカナ表記はかなり珍しく、その点も斬新な印象がありましたが、その後の甲子園出場校を見ると、「聖心ウルスラ学園」(宮崎県)や「クラーク記念国際高校」(北海道)があり、カタカナ表記の学校名もすっかり違和感はなくなった様に思います。このあたりにも作者の水島新司先生の先見の明を感じずにはいられません。山田太郎選手が江川学院の中(あたる)投手に5打席連続敬遠をされた際には「そんなバカなことが」と思いましたが、後に星稜高校時代の松井秀喜選手が甲子園で同じ様に5打席連続敬遠をされ、当時は社会現象にまでなりました。また「ドカベン」ではありませんが、「野球狂の詩」(正式には続編の「新・野球狂の詩」)では水原勇気投手が所属する球団が経営譲渡により「札幌華生堂メッツ」という北海道を本拠地としたチームに変わり、「北海道にプロ野球チームなんて、そんな漫画みたいな話が・・・」(実際漫画なのですが)と思ったものですが、その数年後日本ハムが本拠地を北海道へ移転し、北海道のプロ野球チームが現実のものとなったということもありましたし、水島作品には驚かされることばかりでした。
フィナーレは、岩鬼選手のアドバイスを聞いた山田太郎選手の鮮やかなサヨナラホームランでしたね。水島先生には夢を有難うございました、と是非申し上げたいです。
コアなファンにしか分からない話題にお付き合いいただき、有難うございます。
おはようございます!! 営業グループ 波止です。
今年ももう半年・・過ぎてしまいましたね・・早い、早すぎる・・
ここ数週間暑い日が続いており、梅雨明けしたのかと思っていたら、正式に発表が・・・(>_<)
こう暑いと『ビアガーデン』に行きたくなりますね(^^♪
実際行くと暑くて暑くてクーラーが効いたところに行きたくもなりますが・・(;´∀`)
↓↓ 会社の近くに女性には嬉しいビアガーデンを発見!!
http://utsukushikunaru-beergarden.com/
夏の風物詩。。ビアガーデン! 我が社においても企画して行ってみたいと思います♪♪
営業部の島崎です。
本日は寝不足の方も多いのではないでしょうか・・・・
私も同様に寝不足ですが・・・・
サッカー日本代表予選突破!おめでとうございます!
長谷部選手のコメント通りの思いで見ておりましたが・・・
勝負の世界・・・采配・・・目標・・・
いろいろ考えさせられる試合でした・・・
帰宅途中暗やみでも強烈な香りで人を惹きつける。
東信商事は心地よい香りでお客様をお迎えします。
佐藤